2013年07月24日
孤独と自立2
今、僕は減量に成功し夜は少ししか食べない食事になれてきました。
鬱やパニック障害なんかの原因の一つに摂取料の多さがあったように思います。食事摂取料の多さ、そして愛情摂取料の多さ。
バランスが崩れてしまってたんですね。嫌なことがあれば誰かのせいにしていた自分。実はあの頃の僕は傲慢だったなあと思います。
過保護にそして愛情いっぱいもらっているのにもっともっとと思っていました。
鬱病を治すには薬を。この考え方は逆に治らなかったんです。鬱病や薬に依存している自分がいました。
心療内科の先生や抗鬱薬は鬱病を治すための手助けをしてくれるもの。
つまり鬱病を治すのはあくまで自分。自分の心で治していかなければいけないのに少しの間、先生や薬が治してくれるだろうとあてにしていました。
もし今、薬を飲んでいる人は少しずつ減らしていってください。薬を飲んでいる間は治りません。
少しずつ薬を減らして副作用の少ない漢方なんかに変えてください。
そして鬱病の時は夜型だったんです。悩んで寝れないので夜遅くまで起きて朝方寝ていたんです。
今は夜12時までに寝るように意識して朝5時40分に起きて6時からジョギング。今年はこれが日課になっています。今年は七月の今まで四日だけ休みましたがそれ以外は走っています。心の状態も体も健康です。(^○^)
といっても無理はしないように楽しめています。
真面目すぎる自分というのもやっかいなもので鬱病を治さなければと思えば思う程治りませんでしたし。悩まず考える。
なかなか難しいですが。
食事制限も心や体にいいみたいです。(^○^)
鬱やパニック障害なんかの原因の一つに摂取料の多さがあったように思います。食事摂取料の多さ、そして愛情摂取料の多さ。
バランスが崩れてしまってたんですね。嫌なことがあれば誰かのせいにしていた自分。実はあの頃の僕は傲慢だったなあと思います。
過保護にそして愛情いっぱいもらっているのにもっともっとと思っていました。
鬱病を治すには薬を。この考え方は逆に治らなかったんです。鬱病や薬に依存している自分がいました。
心療内科の先生や抗鬱薬は鬱病を治すための手助けをしてくれるもの。
つまり鬱病を治すのはあくまで自分。自分の心で治していかなければいけないのに少しの間、先生や薬が治してくれるだろうとあてにしていました。
もし今、薬を飲んでいる人は少しずつ減らしていってください。薬を飲んでいる間は治りません。
少しずつ薬を減らして副作用の少ない漢方なんかに変えてください。
そして鬱病の時は夜型だったんです。悩んで寝れないので夜遅くまで起きて朝方寝ていたんです。
今は夜12時までに寝るように意識して朝5時40分に起きて6時からジョギング。今年はこれが日課になっています。今年は七月の今まで四日だけ休みましたがそれ以外は走っています。心の状態も体も健康です。(^○^)
といっても無理はしないように楽しめています。
真面目すぎる自分というのもやっかいなもので鬱病を治さなければと思えば思う程治りませんでしたし。悩まず考える。
なかなか難しいですが。
食事制限も心や体にいいみたいです。(^○^)
Posted by そえんじ at
10:45
│Comments(0)
2013年07月24日
孤独と自立
学生時代、そして一人暮らしへ。この頃の僕はまだ孤独を耐える心を持ち合わせていませんでした。
すぐに友達に電話をしたり。現代社会はなかなか孤独に耐えれない環境が広がっていると思います。
TwitterやLINE、フェイスブックなんかが普及しいつでも友達や家族に会える気がします。
どこかで孤独にならないようにそして少し誰かに依存していたあの頃の僕。
鬱やパニック障害。なんかの原因の根本
は誰かに依存している自分がいたりしてなっていたように思う時があります。
親が用意してくれた御飯。感謝することもなく当たり前だと思いいただいていました。
僕の鬱が治る原因の一つには、孤独、そして貧しい環境に僕をおいてくれた父の存在があります。
もし、鬱だからと実家にかえっていたらそのまま薬を飲み鬱のままだったと思います。
僕にとって鬱を治す薬は、御飯を食べて行くのに必死だった貧しい環境に自分をおいやってくれた親の愛情。そしてその環境に飛び込んだ一歩踏み込んだことにあったんだと今では思います。
もし、今 鬱で悩んでいるあなた。家を出て一人暮らしをする環境に一歩踏み込んでみてください。(^○^)
自分と向き合う時間が増え、そして当たり前の事が大変なことなんだなあと気付き感謝できる心が育ちます。
すぐに友達に電話をしたり。現代社会はなかなか孤独に耐えれない環境が広がっていると思います。
TwitterやLINE、フェイスブックなんかが普及しいつでも友達や家族に会える気がします。
どこかで孤独にならないようにそして少し誰かに依存していたあの頃の僕。
鬱やパニック障害。なんかの原因の根本
は誰かに依存している自分がいたりしてなっていたように思う時があります。
親が用意してくれた御飯。感謝することもなく当たり前だと思いいただいていました。
僕の鬱が治る原因の一つには、孤独、そして貧しい環境に僕をおいてくれた父の存在があります。
もし、鬱だからと実家にかえっていたらそのまま薬を飲み鬱のままだったと思います。
僕にとって鬱を治す薬は、御飯を食べて行くのに必死だった貧しい環境に自分をおいやってくれた親の愛情。そしてその環境に飛び込んだ一歩踏み込んだことにあったんだと今では思います。
もし、今 鬱で悩んでいるあなた。家を出て一人暮らしをする環境に一歩踏み込んでみてください。(^○^)
自分と向き合う時間が増え、そして当たり前の事が大変なことなんだなあと気付き感謝できる心が育ちます。
Posted by そえんじ at
10:23
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